先週末、娘は2泊3日の体験学習へ。 長野で田植えをしつつ、スキーシーズンを終えた小規模宿泊施設に分散して宿泊する予定で、大きな荷物を抱えて出発。 あまりに大荷物のなか雨も降っていたので学校まで車にのせていく。 クタクタになって帰ってきた娘のお土産話から推測するに、楽しかったようだ。 あれは大丈夫か?これは大丈夫か?とあっこさんと心配したところで、父親にできることはあまりないよなぁ。感じる日々。 先日、長年欲しがっていたハムスターを購入。 ハムスターの寿命は短いけども大丈夫か?と思うきくと、それでも良いという。 動物の専門学校をでているあっこさんがいるので、飼育は問題ないだろう。 賃貸でなければ、猫やウサギもいけたんだけども、すまんな。
日曜日は50歳以上の大会 1試合目先発 0→1→0とまずまず抑える。 4回に3連続私への強襲ヒットやバントから、その他諸々で5点差をひっくり返される。まともなヒットはシングル1本だけだったので悔やまれる。 4回2死で同点となり投手交代するも、フィルダースチョイスやフライのお見合いであれよあれよと5点加点されになって勝負あり。 2試合は5−3の場面で、1死満塁の場面でリリーフ。セカンドライナーで火消し終了。そのまま勝利して1勝1敗で終了。 1試合目は勝てた。1試合目はマウンドにいたのは私。色々あったにせよ、私が悪い。 その後、息子がスーパー主催のベイブレードの大会にでるというので合流。 48人の枠に120人応募があって、抽選されず。 別の場所で、練習試合は出来るので、そちらで5試合ほど対戦。 基本セットのコマしか持たない息子。それでも1回は勝つも専用ケースを持つ大きいお友達にはやっぱり勝てない。 「悔しいけど楽しかった」 良いこと言う。 私のソフトボールも悔しいけども楽しかった。それで良いんじゃないか。遊びなんだし。