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脊柱菅狭窄症となる

 3ヶ月前から左手がピリピリと痺れることが続いた。

なかなか治らないので、整形外科へ行くと首の

脊柱菅狭窄症との診断。

タリージェという薬を処方して頂き、3ヶ月間

飲み続けた。


この薬は眠くなる。

5割くらいの確率で夜中にトイレに立っていたのが

朝までぐっすりで、最高。

痺れもどうだろうか。80%くらい軽減した。


首を上げるときに痺れがでますから、顎を引いて下さいね。

と言われる。レントゲンの写真を見ると痺れの原因と

なっている首の部分は変形していると指摘される。


そうか、半世紀、謙虚さを忘れ、顎を上げて生きてきた結果か。

と一瞬反省するものの、なかなかすぐに治るものでもない。


最も顎が上がっているのは、PC作業の時と運転中。

集中していると、猫背の上に、首を乗せたまま、数十分

とカタカタやっていることがある。


腰も似たような感じだし、あちこちガタガタだ。

これ以上悪くしないためには

筋トレとストレッチか。

そして、なぜか増えるダイエット。


仕事も大切だけども、健康を考えねばよ。




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